いろんなしごと er? or?

動詞にerをつけると、それをやっている人、っていう意味になるね teacher singer writer player painter driver managerなどなど erをつけて仕事の名前になるんだ orのつく仕事も多いよ。actor doctor author director conductor professorなど counselor mayor narrator editor operator senator governor administrator supervisorなど、orがつくと難しそうな仕事が多いね。 interpreter translator はほとんど同じなのに er と orの使い分けは難しいね!
まあラッキーなことに、話し言葉ではどちらも「くらい あー」だし、普通タイプするときには、er と or 間違えてもオートコレクトで直してくれるから、平気平気!
・・・それでいいの?
アメリカの小学校だと「今の時代は、英語を手書きすることがほとんどないから(携帯でテキストを打ったり、コンピューターで文章を作ったりするから)」って筆記体も教えないのよね。
いいような、わるいような・・・。
はい、じゃあもとに戻って、仕事の言い方〜。
-istという終わり方もあるよ。dentist pianist pharmacist therapist receptionistなど chairman fireman spokesman postman policeman waitress actressなどの言い方もあるよ electrician politician optician librarian musician magician accountant civil servant flight attendant shop assistantという言い方もあるね。 サラリーマンやOLという言い方はないよ
office workerっていう言い方もあるけど、もっと具体的にどんな仕事をやっているのか、仕事の内容をいう事が多いね。例えば I work in sales. (営業です)とか I work for ***. (***で勤めてます)とか。ところでファジーは大きくなったら何になりたいの?
わたしは、ハチ! (Bee!)
あっ、そう・・・。